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☀6/24☀

☀6/24☀

こんにちは☀本町院のT村です(・ω・)

今日も天気が良くて外に出掛けたいです(^。^)☆☆((笑)

突然ですが、

今日でげんきやグループを退社することになりました。

本当にお世話になりました(TωT)

日々学ぶことが多く、成長出来ました。

たくさんの患者さんに支えられ、今日まで仕事できたことに感謝しています。

今まで本当にありがとうございました。

鍼灸師T村の最後の「ツボバナ」はものもらいについてご紹介いたします(≧ω≦)

ものもらいとは、まぶたにある脂や汗を出す腺に細菌が感染して起こる急性の化膿性炎症のことです。

地域によっては「めばちこ」、「めいぼ」などともいわれますが、学術的には「麦粒腫(ばくりゅうしゅ)」といいます。

まぶたの一部が赤く腫れ、まばたきをしたり指で押したりすると痛みがあります。

患部が広がると、まぶた全体が腫れ、目やにが出ます。

また、目が痒い、目が赤い、目がゴロゴロするなどの症状もみられます。
数日で皮下にうみがあらわれ、放置すると皮膚が破れてうみが出ます。

うみが出ると治ることが多いのですが、重症化することもあります。

ものもらいはお灸でかゆみを抑える事ができます(^_^)

そのツボは二間(じかん)というツボです

人差し指を図のように曲げます。
第二関節のシワの一番上にツボを取ります。

二間

私もものもらいになることが多くよくこの場所にお灸をしてもらいました(・ω・)

かゆみが落ち着くのでお試しください(^ω^)


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